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個人的に、試したことなど書き記してます。ちょとした遊び心を楽しんでます。成功も失敗も含まれてます。
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2012年5月13日日曜日

VMwareで、いろいろ Ubuntu12.04 Windows8 Fedora16 Debian6.0..FreeBSD


Windows8は、PCにインストールしてみましたが、VMwareでいろいろOSを試してみました。とりあえず動いてるって感じだけです。細かい設定とかはほとんどしてません。

Debian6.0ひさひぶりに見ましたが、壁紙がそっけないものから、かわいいものに変わってますね、これいいですね(笑)VMwareに設定するのは別に難しくもないですが、事前に
Debianのインストール方法とか、VMware上のDebianなど、WEBで確認してからのほうが、戸惑わないで済みます。




さて、Fedora16。
FedoraをVMwareってのもなんですが、Fedoraに機能があるので逆って感じもしますが(笑
見ていただけるとわかりますが、英語バージョンでインストールしちゃったようです。
そんな気はさらさらありませんでしたが、インストール時にJapaneseを選択したのに
こんな結果に(苦笑)別にたいしたことではないので、起動後に日本語を追加して再起動
すれば日本語になります。

それと、下↓


 Gnome3(苦笑)いいか、別に使わなくても。逆にクラシックで解りやすいし。
ということで、日本語にしたものが、下になります。




Ubuntu12.04LTS

UbuntuはすんなりVMwareに導入できます。簡単です。



Windows8
これも、順調にVMwareに導入できます。




さて、FreeBSDですが、これは少々面倒なので、お試しといえど、事前にインストール方法など調べて、設定項目のメモなど用意してインストールするのがおすすめです。FreeBSDに触れたことのない人は、お止めになったほうがいいと思います。現行バージョンのひとつ前のバージョンの説明は、WEB上にありますよ。


感想
少々、動きが鈍いですが、良好なのはWindows8。他は大差ないようですが、Ubuntuが
鈍いようです。

環境は、Winodws(ホスト)でVMwareを起動。VMwareでそれぞれOS(ゲスト)を起動。
各OS(32Bit版)には、すべて同様の割り当てをしました。

コア      2 
HHD   30G
メモリ 1.5G
  
手軽に設定できて、すぐ試せるのは、Windows8 Ubuntu12.04 
次にDebian6.0でしょうか、Fedora16はVMwareToolの導入が、少々面倒(端末から)
FreeBSDは(苦笑)

最低限の環境だと思いますから、もっと環境を上げてあげれば違ってくると思います。
実際に、いつもは、Ubuntu(ホスト)にVMwareで試してるのですが、Windows8を試したところ、快適に動いてました。12.04にする関係で、今回はWindows(ホスト)で試してみる結果になりましたが、 ハードウエア環境を整えてあげればかなり使えそうです。

あと、、、Debian、ひさしぶりにブラウジングしましたが、ブラウザのバージョンが
まだ、、趣旨はしってますが、Firefox12を入れました(笑)

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